▲花と湧水の里に相応しいスタートの谷保駅(撮影horiguchi)
山行情報
【日時】 2026/4/13(月)
【場所】 谷保天満宮から矢川緑地
【リーダー】 Horiguchi 【参加者】14名
【標高】 77m
【距離】 5.4km
【歩行時間】 2時間30分
【ランク】 W2
【記録】 yukiko
行程
谷保駅〜谷保天満宮~城山公園〜南養寺~矢川緑地〜西国立駅
山行レポート
報告
谷保天満宮は関東三大天神学問の神様なぜか!野暮な天満宮!とも呼ばれている。参拝後城山公園の旧柳澤家を移築復元した茅葺き屋根の古民家へ、昔の農家の暮らしが見られる。ハケ「青柳崖線」下の道は湧水が豊富、矢川おんだし、ママ下湧水はクレソンが繁殖。カモ,カワセミが私達を追い越して行きました。途中くにたち郷土文化会館にて歴史,民俗,美術,自然について見学しました。矢川いこいの広場で昼食、リーダー持参の春の味ノビルに味噌付けて頂きました。矢川緑地は木道や雑木林のオアシスですが、ムサシアブミの群生地ゾクゾクしました‼️その後蛇が祀られている矢川弁財天へお参りして帰路に着きました。
写真

城山公園で沢山の花々が咲いていました(撮影:horiguchi)

矢川いこいの広場でランチ(撮影:horiguchi)

オオカワヂシャの花はきれいですが特定外来生物で繁殖力が強い。そして在来種のカワヂシャを駆逐してしまった。(yamadaさんより)

矢川緑地の源流の矢川弁財天の狛蛇と全貌です。








